豊橋技術科学大学 応用化学・生命工学系 資源循環工学 大門研究室


丸田佳奈さんメモリアルページ



◆はじめに


 ご遺族からのお願い
 ご遺族より、「故人を偲んでくださるお気持ちは大変ありがたく存じますが、ご自宅への
 ご弔問・ご焼香・ご献花等は ご遠慮いただきたい」とのご意向をいただいております。
 故人を偲んでくださる皆様におかれましては、ご遺族のご意向をご理解いただき、
 ご配慮くださいますようお願い申し上げます。
 
 追悼の場について
 豊橋技術科学大学 G棟(研究棟)6階のエレベーターホールにて、丸田佳奈さんの
 追悼の場を設置しています。大学関係者の方はご自由にお立ち寄りください。
 なお、追悼の場は大学関係者向けとして設置しております。
 誠に恐縮ですが、学外の方のご来場はご遠慮いただきますようお願い申し上げます。

 本ページについて
 本ページは、故・丸田佳奈さんを偲び、その足跡や思い出を記録するための
 メモリアルページです。
 ごゆっくりご覧いただき、故人を偲んでいただけますと幸いです。


◆丸田佳奈さんが生前に携わった役割・活動


 2026年6月
 2026年度 応用化学・生命工学系 新人歓迎ソフトボール大会 運営幹事長

 2026年3月
 公益社団法人 日本水環境学会
 第60回 日本水環境学会年会(2025年度)中央大学
 ポスター発表

 2026年3月
 一般財団法人 日本国際協力センター(JICE)2026年度
 国際交流事業「対日理解促進交流プログラム(JENESYS)」派遣プログラムに参加

 2026年1,2月
 OSG GmbH(オーエスジー株式会社 ドイツ)にて実務訓練

 2025年9月
 豊橋技術科学大学 ペナン研修に参加

 2025年4月から
 豊橋日独協会 会員(留学生との連絡窓口を担当)


丸田佳奈さんの歩み


 以下の情報はお父様から頂いた情報を基に作成したものです。

 0歳
 愛知県豊橋市老津町に生まれる(豊橋国立病院)。
 出生時の体重は約2,800 g。
 父・丸田芳雄、母・康代のもとで育つ。
 生後6か月で父の故郷である鹿児島県を訪れ、家族旅行を楽しむ。

 1歳
 老津保育園に入園。
 好き嫌いなく何でも良く食べ、健やかに成長する。

 2歳
 妹(次女)が誕生し、姉(長女)となる。
 妹との添い寝を楽しみながら、姉妹で過ごす時間を重ねる。

 3歳
 お絵描きが大好きで、夢中になって絵を描く日々を過ごす。

 4歳
 書写と英会話を習い始め、新しいことに興味を広げる。

 5歳
 ローマ字が読めるようになる。
 本に親しみ、絵本を読むことを楽しむ。
 妹(三女)が誕生し、三姉妹の長女となる。
 家族で「サンテパルク田原」を訪れ、楽しい時間を過ごす。

 6歳
 空手を習い始め、約1年間取り組む。
 小学校入学を前に、公文式での学習を始める。
 ピアノを習い始め、発表会にも参加する。
 豊橋市総合体育館の講座に参加し、水泳、スケート、ダンスを学ぶ。

 7歳
 豊橋市富士見小学校に入学。
 危険物取扱試験の漫画に興味を持ち、独学で学び始める。
 読書を好み、月に約40冊の本を読む。
 読書への熱心ぶりは学校でも良く知られ、
 授業が始まっても俳句の本に夢中になる事があった。
 俳句の季語について尋ねられると、
 「朝顔」の季語が「夏」であることを答えるなど、豊富な知識を発揮した。

 8歳
 全国最年少で危険物取扱者乙種第1類〜第6類および丙種の全類を取得。
 5月、この功績が新聞社に取り上げられ、取材を受ける。
 テレビ番組への出演依頼を受けるも、すべて辞退する。
 10月、火薬取扱保安責任者乙種に合格。
 当時、全国最年少での合格とされるきわめて稀有な記録を残す。

 9歳
 特殊無線技士陸上2級および海上2級合格。
 当時9歳での合格は極めて稀有な事例であるとして、無線協会からも評価される。 

 10歳
 アマチュア無線技士4級取得。
 妹・采佳さんとともに学習に取り組む。

 11歳
 豊橋市少年少女発明クラブ(市内選抜40名)に入会。
 工作やものづくりへの興味を深める。
 「チャレンジザ・コンテスト」に参加し、リモコン合体・ラジコンの製作に取り組む。

 12歳
 税務イラスト、マイバッグ豊橋市コンテストで入賞
 豊橋市少年少女発明クラブの代表として、
 ノーベル化学賞受賞者・天野浩先生へのインタビューを行う。
 化学技術者が世の中の生活を豊かにし、産業や技術の発展に貢献できることを知った。

 13歳
 豊橋市高豊中学校に入学
 豊橋市少年少女発明クラブの準指導員となり、子供達への工作指導に携わる。
 豊橋市漫画フェスティバルへ作品を投稿し、
 「とよはしカレーうどん」が応援冊子に掲載される(作品制作は12歳時)。
 漫画家に憧れを抱き、創作活動に親しむ。
 図書館でボイラーに関する書籍や漫画を読み、独学で知識を深める。
 二級ボイラー技士試験に合格し、愛知県最年少を果たす。
 中学校では年間を通じて定期試験で主席(第1位)の成績を収める。
 生徒会運営委員会を務める。
 豊橋市の動植物コンテストで入賞する。
 夏休みの作品展では出品作品がすべて入賞し、表彰式において複数回の表彰を受ける。

 14歳
 美術部のキャプテンを務める。
 赤い羽根共同募金をはじめとする県内の各種コンクールで表彰を受ける。
 豊橋市内の競書会および植物・昆虫デッサンコンクールで入賞する。
 愛知県主催の河川調査コンクールで入賞。
 化学への関心を深め、化学分野の仕事を将来の進路として意識し始める。
 学業では年間を通じて学年1〜2位の成績を収める。
 ささゆりボランティア活動に参加し、その活動が地方新聞社の取材を受ける。
 国際交流協会主催のドイツ語講座および英会話講座を受講し、
 以後もCD教材を用いてドイツ語学習を継続する。
 実用英語技能検定準2級に合格する。
 豊橋日独協会に入会する。
 豊橋市内の中学生20名の代表の一人として選出され、
 佐原光一市長との対談に参加。その様子が新聞に掲載される。
 豊橋市中学生ロサンゼルス派遣事業の派遣生に選出されるが、
 当時の国際情勢を踏まえ辞退。この経験を通じて海外への憧れを一層強く抱く。
 夏休み作品展では出品作品がすべて入賞し、表彰式において複数回の表彰を受ける。

 15歳
 5月、危険物取扱者甲種試験に合格し、当時の愛知県最年少合格として表彰を受ける。
 消防設備士乙種第6類および第4級海上無線通信士の資格を取得。
 校内合唱コンクールではソプラノとしてクラスをまとめ、合唱に貢献する。
 修学旅行冊子の挿絵を担当し、創作活動に取り組む。
 豊橋市英語スピーチコンテストに中学校代表として出場し、入賞する。
 学業では学年1〜4位の成績を維持し、中学校3年間を通じて実力テストで首位を収める。
 学習塾に頼ることなく学習に励み、受験直前期のみ通塾しながらも優秀な成績を収める。
 夏休み作品展では出品作品がすべて入賞し、
 毎年複数回にわたり表彰を受けることが恒例となる。
 オープンキャンパスで下野先生と出会い、生涯にわたり尊敬する恩師との縁を得る。
 進路面談では、化学を専門的に学ぶため鈴鹿工業高等専門学校への
 進学を強く希望し、自らの進路を明確に示す。
 鈴鹿工業高等専門学校 生物応用化学科に推薦入試で合格し、
 入学時の成績は首席であった。
 高専合格後は、休み時間や放課後にクラスメートへ学習を教え、
 担任からも「ミニ先生」として親しまれる。
 卒業アルバムには、勉強を教えてもらったことへの感謝や
 「天才・佳奈ちゃん」といった友人からの温かなメッセージが数多く寄せられる。

 16歳
 国立鈴鹿工業高等専門学校 生物応用化学科に入学し、
 豊橋市を離れて学生寮での生活を始める。
 校内パテントコンテストで最優秀賞を受賞
 (生物応用化学科1年生、女子学生としては稀有な受賞)し、東京大会へ進出する。
 国際交流同好会およびESS(英語研究部)に入部し、
 国際交流や語学活動に積極的に取り組む。
 毒物劇物取扱者試験に合格する。
 学生寮広報誌の表紙デザインを担当し、学生寮のロゴや各種デザインの制作にも携わる。
 帰省時には、豊橋市少年少女発明クラブの指導員として
 子どもたちへの工作指導を続ける。
 将来を見据え、公務員試験(SPI)の学習を始める。
 労働行政に携わる伯父の姿に影響を受け、将来の目標の一つとして意識する。

 17歳
 第三種冷凍機保安責任者試験に合格する。
 新型コロナウイルス感染症の流行により、授業が遠隔形式となる。
 国際交流同好会およびESSのキャプテンを務める。
 北欧からの学生との国際交流事業に参加し、交流活動を推進する。

 18歳
 鈴鹿高専学生会の実行委員を務める。
 消防設備士乙種5類、電気工事士2種、消防設備士乙種7類、
 火薬類製造責任者 丙種に合格する。
 自動車運転免許、大特免許、建設機械運転技能【整地、解体】、
 不整地運搬車運転技能、フォークリフト運転技能を取得する。
 一級ボイラー技士、ボイラー整備士に合格する。
 有機溶剤、特定化学物、石綿作業主任者、一般工作物石綿含有量調査資格を取得する。
 プラント建設・管理現場技術者を志し、
 社会で即戦力となる実践的な技術や知識、各種法規について幅広く学ぶ。

 19歳
 将来の進路について深く考え、自身の目標を見つめ直す。
 結晶化工学研究室に所属し、
 「グルタミン酸ナトリウムの粗大粒子化」に関する研究に取り組む。
 国立豊橋技術科学大学 高専生インターンシップに参加し、
 有機プラスチック分野の研究を経験する。

 20歳
 学会で研究成果を発表する。
 国立奈良女子大学工学部(第1期生)3年次編入試験に合格(5名/8名合格)するも、
 経済的な事情や進学後の進路を考慮し、進学を辞退する。
 国立豊橋技術科学大学 応用化学・生命工学系3年次編入試験に合格し、
 第一志望であった同大学への進学を決意する。
 国家公務員 化学 一般職員採用試験に合格する(高専生での合格は稀有な事例)。
 経済産業省中部経済局から内定を受けるほか、気象庁や税関(化学分析職)からも
 採用に関する問い合わせを受けるが、さらなる学びを志し、大学への進学を選択する。
 進路について模索する中、豊橋技術科学大学の学園祭を訪れ、大門研究室を見学する。
 漫画作品の投稿・入賞を重ね、一時期は『週刊少年ジャンプ』編集部の
 担当者が付くなど、創作活動にも励む。
 国立鈴鹿工業高等専門学校 生物応用化学科を卒業する。

 21歳
 国立豊橋技術科学大学 応用化学・生命工学課程3年次に編入学する。
 学業に励み、友人から学習面で頼られる存在となる。
 また、自家用車で友人を案内するなど、学生生活を支える場面も多く見られた。
 豊橋市地下資源館・視聴覚教育センターでアルバイトを始め、
 プラネタリウムの操作や子ども向け科学実験ショーを担当する。
 豊橋日独協会の会員となり、ドイツ人留学生との国際交流活動を開始する。
 豊橋市の若者代表として「わかば議会」に選出され、議長を務める。
 地域課題の解決に向けた議論や提言に積極的に取り組み、
 その活動の様子は豊橋市ホームページにも掲載される。
 衆議院議員総選挙に際し、若い世代の視点を代表して取材を受け、
 地方紙にインタビュー記事が掲載される。
 大学広報サポーターに就任し、大学公式YouTube「ギカダイ」や、
 やしの実FMの番組に出演する。
 衛生工学衛生管理者に合格する。
 国際交流同好会に所属し、留学生との交流活動を継続する。
 豊橋日独協会の意見交換会に参加する。
 資源循環工学研究室(大門研究室)に配属され、
 資源循環・環境分野の研究に取り組み始める。

 22歳
 資源循環工学研究室(大門研究室)において、活性炭に関する研究に取り組む。
 卒業研究が高く評価され、
 卒業研究表彰の受賞者3名の一人に選出され、優秀賞を受賞する。
 豊橋技術科学大学マレーシア・ペナン校への派遣プログラムに参加し、
 念願であった海外での学びを実現する(8月)。
 実務訓練ではOSG株式会社 ドイツ工場へ約2か月派遣され、
 金属加工やCAD業務に携わる。
 外務省 韓国訪問団派遣に、
 全国の大学生約100名の選抜メンバーとして参加する(語学選抜・3月)。
 各種インターンシップに参加し、キリンエンジニアリング、日本原燃、
 日本建設工業などで採用担当役員との面接に進む。
 進路を熟考した結果、就職ではなく大学院への進学を選択する。
 警視庁無線局から採用面接の案内を受けるも、大学院進学のため辞退する。
 研究室の仲間とともに大阪・関西万博を訪れ、貴重な交流と思い出を重ねる。
 豊橋市地下資源館・視聴覚教育センターにおいて、紅茶に関する講座の講師を務める。
 豊橋技術科学大学を卒業し、学士(工学)を取得する。

 23歳
 国立豊橋技術科学大学大学院 応用化学・生命工学専攻へ進学する。
 市内の学習塾で講師を務め、
 分かりやすく丁寧な指導で生徒や保護者から厚い信頼を得る。
 豊橋市会計年度職員として、豊橋市地下資源館・視聴覚教育センターで
 プラネタリウムの投映や子ども向け実験ショーを担当し、
 サイエンスクリエーターとして活躍する。
 国家公務員総合職試験に向けた学習を開始する。
 外務省対日理解促進交流プログラム(韓国派遣)の体験について、
 豊橋技術科学大学公式YouTube「ギカダイ」のインタビューを受ける。
 将来は国家公務員総合職として、バイオマス技術の普及や地域への導入を推進し、
 持続可能な社会の実現に貢献することを目標に掲げる。
 JAXAで人々、とりわけ子どもたちに夢を与える仕事に携わることも志していた。
 経済産業省本省でのインターンシップ最終研修への参加を予定していた。
 JAXAの研修プログラムに選抜され、つくばでの研修への参加を予定していた。
 学業と並行して、プラネタリウムの投映業務を継続し、
 多くの来館者に科学の魅力を伝え続けた。
 令和8年7月18日、23歳で永眠。


丸田佳奈さんの紹介


 以下のパワーポイントは資源循環工学研究室(大門研究室)に
 丸田佳奈さんが配属された際に発表した自己紹介スライドです。



 保有資格(順不同)
 ボイラー技士 1級
 ボイラー技士 2級(東海最年少)
 ボイラー整備士
 危険物取扱者 乙種全類(全国最年少)
 危険物取扱者 甲種(県最年少)
 危険物取扱者 丙種
 火薬取扱保安責任者 乙種
 毒劇物取扱保安責任者 〔一般〕
 電気工事士 2種
 消防設備士 乙種5類
 消防設備士 乙種6類
 消防設備士 乙種7類
 冷凍機保安責任者 3種
 特別管理産業廃棄物管理責任者
 特定第一種圧力容器作業主任者
 有機溶剤作業主任者
 特定化学物質作業主任者
 鉛作業主任者
 石綿作業主任者
 一般建築物石綿含有調査資格者
 海上無線通信士 4級
 特殊無線技士 陸上2級
 特殊無線技士 海上2級
 アマチュア無線技士 4級
 漢字検定 2級
 数学検定 2級
 書写検定検定 3級毛筆
 書写検定検定 2級硬筆
 TOEIC-IP 610
 HSK(中国語検定) 3級
 英語検定 準2級
 普通自動車運転免許 AT
 大型特殊運転免許
 フォークリフト運転技能
 不整地運搬車運転技能
 車両系建設機械運転技能(整地、切削、解体)
 火薬製造保安責任者 丙種


◆メディア掲載・出演・制作物


 メディア掲載

 日本経済新聞:小3が「危険物取扱者」合格 最年少
 読売新聞:小3「危険物取扱者です」
 東愛知新聞:危険物取扱者 丸田さんが乙種全類取得
 2012年5月17日掲載
 日経新聞へのリンク:小3が「危険物取扱者」合格 最年少
 読売新聞へのリンク:小3「危険物取扱者です」
 東愛知新聞へのリンク:危険物取扱者 丸田さんが乙種全類取得

 平成26年度豊橋少年少女発明クラブ作品発表会
 発明クラブだより
 2015年掲載
 発明クラブだより26年度へのリンク:平成26年度豊橋少年少女発明クラブ作品発表会

 中学生が描く10年後の豊橋
 東愛知新聞
 2017年8月22日掲載
 東愛知新聞へのリンク:中学生が描く10年後の豊橋

 −当支部最年少− 女子中学生が2級ボイラー技士免許試験合格の快挙
 リンク:−当支部最年少− 女子中学生が2級ボイラー技士免許試験合格の快挙

 見頃を迎えたササユリ
 東愛知新聞
 2018年6月3日掲載
 東愛知新聞へのリンク:見頃を迎えたササユリ

 難関の国家試験 14歳11カ月で合格
 中日新聞
 2018年6月30日掲載
 中日新聞へのリンク:難関の国家試験 14歳11カ月で合格


 ラジオ出演

 「大学生訪韓団を終えて−踏み出すことで、世界は変わる−」
 やしの実FM「天伯之城ギカダイ」
 放送日:2026年6月20日
 Youtubeで視聴できます。
 Youtubeへのリンク:「大学生訪韓団を終えて−踏み出すことで、世界は変わる−」

 広サポが新しくなった!?その名も「豊橋技術科学大学広報局」!
 やしの実FM「天伯之城ギカダイ」
 放送日:2025年4月19日
 Youtubeで視聴できます。
 Youtubeへのリンク:広サポが新しくなった!?その名も「豊橋技術科学大学広報局」!

 「クリスマスの予定」
 ギカダイラジオ
 放送日:2024年12月24日
 Youtubeで視聴できます。
 Youtubeへのリンク:「クリスマスの予定」


 制作物

 まんがで愛でる 豊橋カレーうどん 「とよはしカレーうどん!」
 12歳時に制作した漫画
 まんがで愛でる 豊橋カレーうどん とよはしカレーうどん!

 令和3年度鈴鹿高専 青峰寮広報誌 青峰
 パンフレットの表紙を制作
 令和3年度鈴鹿高専 青峰寮広報誌 青峰

 令和5年度鈴鹿高専 青峰寮広報誌 青峰
 パンフレットの表紙を制作
 令和5年度鈴鹿高専 青峰寮広報誌 青峰

 English Speaking Society
 部活動紹介のチラシを制作
 English Speaking Society チラシ




Copyright (C) 豊橋技術科学大学 大門研究室. All Rights Reserved.

家具通販のロウヤ